Check
こんな状態に、
なっていませんか?
英語のページがない
英語で検索する海外のお客様には、御社のサイトが表示されません。お店の前を通るまで、存在を知ってもらえない状態です。
翻訳ボタン(自動翻訳)だけ
自動翻訳は、ボタンを押した人にしか英語が見えません。英語のページとして検索エンジンに登録されないため、検索結果には出てきません。
英語はあるが、申し込めない
英語で読み進めたお客様が、最後の予約・問い合わせで、日本語だけのフォームや「フリガナ」「住所」の必須欄に止められてしまいます。
What we do
機械翻訳ではなく、
英語で書き起こします。
IQOSのウェブサイト運用や戦略を行う英語ネイティブのメンバーや、TBSなどのメディアにも取り上げられた「ウェブサイト作成のスペシャリスト」が、責任を持って英語のページを作成します。
- 英語ネイティブによる原稿の書き起こし日本語をそのまま訳すのではなく、海外のお客様に伝わる順番と言葉で書き直します。
- 日英バイリンガルによる全文確認公開前に、日本語の内容と食い違いがないかを全文確認します。
- 日本語版と切り替えられる2言語構成今の日本語サイトはそのままに、英語のページを追加できます。
- 海外からの予約・問い合わせ導線の設計英語で最後まで申し込めるように、フォームや予約ボタンを整えます(オリジナルプラン以上)。
Price
英語サイトの料金
初期費用のみ・月額費用なし。金額は税別・最低価格です。
含まれる内容の詳細は、トップページの料金表(「英語サイト」タブ)をご覧ください。ページ追加は1ページ ¥30,000です。
FAQ
よくある質問
Googleの翻訳ボタンを使っていますが、それではだめですか?
翻訳ボタンは、ページを開いた人がボタンを押したときにだけ、その場で文字を置き換える仕組みです。英語のページそのものは存在しないため、英語で検索している海外のお客様の検索結果には表示されません。また、Googleは「Website Translator」ウィジェットのサポートを2026年10月1日で終了すると案内しています。
今の日本語サイトはそのままで、英語ページだけ追加できますか?
はい。今お使いの日本語サイトはそのままに、英語のページを新しく作り、日本語と英語を切り替えられるようにします。料金表の「英語サイト」は、この場合の料金です。
英語が話せなくても大丈夫ですか?
はい。打ち合わせやご確認のやりとりは、すべて日本語で大丈夫です。
補助金は使えますか?
小規模事業者持続化補助金などで、ウェブサイトの制作費が対象になる場合があります。ウェブサイト関連費には上限があり、それだけでは申請できないなどの条件があるため、詳しくは地域の商工会・商工会議所にご確認ください。申請にお見積書が必要な場合はお作りします。
Contact
まずは無料で、
ご相談ください。
「御社のサイトのどのページを英語にすると最も効果が見込めるか」を、無料でお伝えします。ご判断の材料としてお使いください。
フォームを使わずに連絡したい場合は ayoshitomi@techvault.jp まで、直接メールをお送りください。